本日のひとりごと

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2008年 09月 29日 |
気温がぐーっと下がって、最高気温が25度。
とっても過ごしやすい季節になりました。秋だねえ。

めっきりサルシャウトが減って哀しいこの頃。
いよいよもって主催しなくちゃならないのかなー。むう。
アラパゴ1
バフラウ1
どっちも空振り。寂しい。

あふれたチケットでたらたらナイズル。
たらたら70層到達。けっこうなんとかなるもんだ。
ここいらまで来ると、潜在ハズしも可能な気分になってきた。
そのうちたらたら潜在ハズしするですよ。

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こんな風にもういちゃこらしてますよ。
うちの新婚さん。
10月入ったら、発情抑制させようかと思っておりまする。
繁殖させる予定はないとはいえ、発情は自然なもの。
軽く発情させて発散させてから抑制する方向へ。
いちゃこらはまた来春までおあずけに。

しかし2羽でもふもふしている様子は見ていて和みます。
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2008年 09月 20日 |
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モンペだけどな!
ひとつでもマッハが取れて嬉しいかぎり。
これで銀海はカード胴のみ。どっかで便乗しよう。

サルってナイズル。
またーり40層。今まで失敗がなかったのがありがたい。なんとかなるもんだ。
武器は赤黒獣と、けっこうボロボロたまっていく。
で、赤。
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みかけはウィングソード。しかし40層じゃ潜在はずしにポイントが3000くらいかー?
気が遠くなるので記録を伸ばすことにした。
バラ打てる日はいつだろう。



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でもって、今日も邪魔しにやってくるモモ。
好奇心がとてつもなく大きいので、人が片隅でごそごそやっていると
『なにそれ? なにそれ?』と言わんばかりに覗きにやってくる。
あげく、そこいらのメモをかじったり肩にのっかって首すじあたりをちみちみ噛んだり、
ようするに、お鳥様をかまえとおっしゃる。
そしてお鳥様に勝てない人間がいたりするわけね。仕事がまだ終わってないのに( ̄ー ̄;)
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2008年 09月 18日 |
おかげで猿シャウトがめっきり減った!
ので、アラパゴ1回、でもスカ〜。

しょうがないので、過去クエしたり、カンパしたり。
んでもって新WSはナイズル武器がないとできないというわけで
まったりナイズルも始めた。
潜在はずすのに記録もあったほうが楽だしの。まったり25層記録達成。
追加効果は、なんだ、まあ、苦労の割にはむくわれない性能のようなので、
バラだけでも見てみたい、みたいなー。

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過去バタリアで見かけたサンドワーム。
初めはカンパのモンスターかと思ったら、ふつーの(なんか変な言い回しだな)NMだったらしい。のたのた歩いていらっさいました。とってもデカイ。

世の中、まだ見ていないモンスターがいるんだなと再認識した次第。
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2008年 09月 09日 |
もの思う鳥たち

本である。詳細はリンク先で。

一般向けではあるが、なかなか学術的な本でもある。
著者は動物学者でも生物学者でもなく人間用の心理学の大先生らしい。
なんで、生物学畑の私からすると、あれー?的な所(時として情念的な描写があるなど)があるが、本筋の秀逸さに傷が入るほどではない。

が。

この本を読むに当たって注意しなければならないのは、著者が欧米人で、その文化的背景にキリスト教的世界観がガンとして立ちはだかっている、と言う点である。
やや乱暴だが簡単に説明すると、キリスト教では人間は神より世界を支配する権利を与えられており、その他の生物は人間に支配されて当然というものだ。

著者はこれを人間の傲慢さと非難し、人間以外の生命の尊厳を、著者の科学者としての生命をかけてものすごく強調するのだ。残念ながら、著者は本著を書き上げた後すぐに他界してしまって、その後の本著の評価を知らない。ざっと言うと、本著はアメリカでは、半ば黙認されていたと訳者のあとがきに記されている。それでも、非難がなかっただけでも大きな前進だと言うことで。

 八百の神と共に暮らし、動物も神様も人間もほぼ対等に渡り合う文化をしょった日本人なら、動物に感情があるとか知性があるとか言われても、『ああ、なるほどね』と違和感がない人が多数を占めると思える。が、欧米じゃそれほどまでに拒否反応がすごいのかと思った次第。知性があるのは人間だけじゃないと許さないらしい。更に人間に多様性があるように鳥にも多様性があって、同種同年齢であっても個々が違う、なんて今更だとは思うのだが、それは欧米ではタブーだったらしい。鳥は物扱いなのね。おそるべし進化論を拒絶するキリスト教哲学観(ここまで頑固なのは一部ですがね)。

本著を読んでいて、なんとなーく違和感を感じたのは上記の事に由来していたんだと、本なかばまで読んでいて気が付いた。だからと言って、極端なエコに走るのもなんだかなーと思う日本人な私。いや、それは別の話だ。

なんつか、鳥もほ乳類も人間も魚類も果ては原始的な単細胞生物も、同じ DNA系のコード様式を持つ地球型生命体なんだから(ミトコンドリア体系等のRNA系は、地球外から来たとかいう超絶仮説もあったりしてまだ確認されていないからここは置いといて)、生命体としての基本設計思想(思想と書くと、また『神の手』を連想させてよろしくない。神という超越体は存在しないとして)は同じであって、知性の発現は程度の差があれ、その本質に違いはない、とい結論には、なんら異論は私にはない。ちゅーか、それが自然でないかい? 

だからさ、鳥に知性があっても不思議じゃないよ? て言うことなのだ。人間とは程度と得意分野が違うだけで。

近年、意外と人間って本能に支配されてないかい? てな仮説も出てきて(身体はDNAを運ぶ乗り物ビーグル説なんか)、そんじゃま本著のような鳥って人間が思っているより感情があるし知性もあるよ、てなると、鳥と人間が思っていたよりもずっと近い生き物だと感じられる。

だから本著にまま現れる『擬人的表現』にもひっかかる。あくまでも人間が利己的なんですね。擬人的なのじゃなくて、人も鳥も思想パターンの本質が同じだと思う。鳥も人間も家族の基本となる婚姻関係を結ぶ相手を大切だと思うし、食料などの環境が充分だとシアワセな気分になるし、傷つけられたら痛いし哀しいし、怒るし。

同じだから似ている。鳥が人間に似ているのでもなく、人間が鳥に似ているのではなく、両種とも基本が同じ。コレ。

などとつらつら思いましたとさ。



並ぶとダンゴの可憐さが際だつww
でもダンゴはとってもアクティブ。
おっとりまったりマイペースなのはモモの方。

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2008年 09月 06日 |
毎度恒例マスコミ詣で。
しかしマスコミの人事も激しいですね。会う某部署の部長さんが毎回違う人だったりで。
お名前もお顔も覚えるのがおいつかない。ひいい。

懲りずに猿。
アラパゴ 1回
銀海1回 ←モリ手15げつ
バフラウ1回

銀海は、まさかの防具解除アイテムが揃わず、5、6 NMを断念。
急遽コース変更で、ちょっとレアコースをたどったためにモリ手げつ。
これは運がいいと言うのか、なんつか。
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これでネヴァンとバーブは残すところ、あとゼオルムボスとカードだけ。
マッハは0。
なんでよおおおお。

そろそろ戦績があやういのアサルトがんばりまふ。


この人たちにも秋が来たらしい。恋の季節だわな。
見ている方が恥ずかしくなるくらいラブラブ・ベタベタ。

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どう見ても、モモのほうが貫禄がある。安定感というか、どっしり感が。
尻のでかさはオンナの証拠かしらん。
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2008年 09月 01日 |
アレもコレもソレも同時に遊びたいダンゴ。

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底抜けに明るくて天真爛漫、天然炸裂でもちゃっかりもののダンゴ。
よくばりなのが玉に傷。
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