本日のひとりごと

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2007年 09月 28日 |
ドラゴンは弱い。
後付けできる能力の数が少ないのも、カスタマイズできる楽しみが減るわけで、人気がいまいちの原因のひとつらしい・・・・。
しかも、初期にすっぴんでぶっぱなすWSが『鉛の歌』。←追加効果ヘヴィ
つーか、初期値のまんまだと、まーーーーーーーったく使いモノにならんわけだ。
野生のドラゴンはあんなに凶悪なのにっっ。

初期のテンプラメント(性格の分類みたいなもん)が、とてもとても理性的で(どこがだっ)とてもとても守備的(だからどこがっ 以下略)。だから、鉛の歌なのかっ??あの、誰もがふっとぶボディプレスはどうしたあああああっ。

これで、ボディプレスさえ決まれば、こいつに勝てるってな状況で、鉛の歌を歌われた脱力感は、たとえばピカチュウに『ピカチュウっ 行け!! 100万ボルトだっっ』と命令したにもかかわらず、電光石火をカマしてくれたにも等しい。


てなわけで。

ドラゴンたちの性格改造すべく、キビシイ調教が始まったわけであーる。
なんせ野生をとっつかまえたわけで、『まったく調教されていません』な状態。
飼い主の言うことなんぞ、聞きゃしねー。
ビシビシビシと命令を飛ばし続けること幾星霜、やっとテンプラが『とてもとても攻撃的』になったころ(そいつは、無駄にレベルが上がって20になった)、1つ格上のマンドラと対戦。終盤に
『攻撃に徹しろっ』
で、うちの子ボディプレス、マンドラはWSを避けようと回り込んでいたが、ボディプレスは範囲、逃げたかいもなくそいつはぺったんこに。この時、かーちゃん、思わず涙ぐんだですよ。バカな子ほどかわいいって言うが、ホントあんたは手間かけさせやがってっっ。

だいぶボディプレスしてくれる頻度が上がってきやした。
感涙。


写真48枚、またしてもカスばかりの中、物理耐性アップな子がたった一人。
HP倍率アップがあるんで、これくっつけてブレスドラゴン作ってみようかと、ちょと考えたのであった。
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2007年 09月 23日 |
だらだらできるってすばらしい!
アサルトコンプまで@4。しかーし、残りがにんともかんとも。
ケルベロス、強いです。また負けた。(ノ ̄▽ ̄)ノ

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自キャラの、肩から背中にかけてのたくましさに感動したり。
さすが脳筋キャラだ。すげー、すげー、すげー。

赤ドラゴン、撮影48枚、再び。
結果、全部ハズレ。デーモンキラーってどーよ。号泣。
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2007年 09月 20日 |
 ポケモンは好きだった。今でも好きだ。だから、やっぱりパンクラティオンもやってみたいじゃまいか。

てなわけで、とりあえず火山に行って、とりあえず赤ドラゴンを取ってみた。
赤なのは、赤が好きで、ドラゴンなのは、なんとなくデカイやつが好きだからだ。なんか強そうだし。他にも、赤カニとか赤コウモリとかいるが、やっぱデカイのがいい。

で。

がんばってエントリーしたんだ。応募者多数で打ち切りの嵐のなか、3日目にして『うまくエントリーできる方法』を独自(?)に編みだし、そこそこエントリーできるようになって、ワクテカで対戦したんだ。

が、この赤ドラゴン、弱い
果てしなく弱い。各下の2レベル下のマンドラに殴り倒される赤ドラゴン。
InvincibleNemesis 名前が泣くぜ!!
敗因をいろいろ考えてみたところ、こいつはどーも何も能力が付いていない(パンクラティオンでは初期獣性という)すっぴんさんらしかった。弱いはずだ。やっぱり、てきとーにとって、てきとーにポケモンしても弱いんですね。とほほほ。

そこで赤ドラゴンを取り直した。
48回トライして、ゲット失敗(撮影失敗)が半数近く。とれた板から使えそうな能力があったのが4個。少ないっ。少なすぎるぜ。ひー。レジストパライズなんか使えんやんか!!!

比較的マシな所でSTR+25とか物理攻撃力15%アップとか。赤ドラゴンはジョブが戦士なんだそうだ。
てなところで、その板を鏡にする。鏡にしたところで、例の能力が引き継がれていたのが、STR+25だけというお粗末ぶり。ちょっとっっ物理攻撃力アップとか、HP倍とか夢のまた夢なんですがっっ。ああああああ、また撮影に行かねば。しくしくしく。

でも、対戦しないのもつまんないので、STR+25に後付けで物理攻撃力15%くっつけて(これはレベル上がったら物理攻撃力アップにしたいなーとか思ってたりする)、いそいそとエントリー。
 ・・・・ちょっとは強くなったかも・・・・しれん。取りあえずレベル上のプクには勝った。勝ったけど、相手がプクだもんなあ。でも、潜在能力(隠しステータス?)とかあるらしいんで、レベル15くらいは育ててみないとわからない。ただ今12才の2代目Bloodyちゃん。
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勝利のポーズ! ( ̄▽ ̄ )b

たぶん、また数日火山に隠って撮影してます。何枚取れば当たりに出合うんだろ。



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召喚レリック、コンプ祝いで記念撮影。
赤はリーチかかってるが(残り赤帽子)、その残りが半年待っても出ないわけで。
先に召喚がそろっちまったよーー。もちろん、余っていたからっさー。
らららら〜 ・・・・
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2007年 09月 08日 |
 大騒ぎしてLSメンをかっさらってカダーバ沼でミイラ男のスパイナルクリーブをラーニングしたあと(みなの衆ありがとう!この恩はきっと後で返す!)ゼファーマントをも覚えるかと森林へ。

まだレベル的にはちょっと早いかなと、というのはあやつる蜘蛛にはつよが多い。下準備がたいへんなのだ。あやつって消して、あやつって消して、なんとかおなつよ蜘蛛をわかせて、プクにぶつけていざラーニング。
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なかなか覚えないなーとか思ってると、AFの腕(ラーニング率up)忘れていたりとか、ありがちな事をしでかしながらも、なんとかラーニング。レベル67当たりからここはいい狩場になりそうだ。

で、えっちらおっちらまたーりと狩っていると、なんとプクのNM? なわきゃないよな、と思っていると、ズドドドドと地響きが。マムーク軍の行進だった。
初めて見たよ。

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カエルまでぴこぴこと走ってる。レベル8だから、豪華絢爛なメンバーだ。
けっこうみんな足が早い。
ああやって、はるばるマムークから皇都陥落しにやってくるのだなあとしみじみ。ご苦労様。つーか、傭兵、ぼけーっとしてないで皇都守護にもどらんかーーー。
ので、戻って皇都防衛に励む。経験値1450貰った。今日もよく働いた、と。
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2007年 09月 04日 |
卒業したら中尉だった。不思議な学校だ。

卒業試験は難しくもなく、さりとて容易でもなく、いい程度には頭を使うカンジでございました。
1つめ、キキルン当て。これは、ちょいと頭ひねるとわかりやすい。最初に大雑把にカテゴリーわけてサーチかけるがよろし。
2つめ、暗号。予習さえしておけば楽勝。
3つめ、ポケモン合戦。ある程度連戦してると、『とある法則』に気が付く。これに気が付くか気が付かないかが勝負の分かれ目。気が付かなければ、エンドレス。
最大の敵は時間。次の試験を受けるのに、ヴァナで1日待たなければならない。
つーかっ 待っている間ひまーーーーー!!!!

ヒマなので、ラーニングする。
相手はキキルン。
ききるん、らにんぐ しゅうの? の?
ああああ、キキルン訛が頭を破壊するっ

キキルンは回避高いので、シーフキキルンだと涙目決定。
なので、狩キキルンと遊ぶ。

キキルン、ミッションでもさんざん引っかき回されたなあ、などとぼけーっと思う。
サポ獣だから、とことんぼけーっとできる。
自分は何もしなくていいもんな。
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夜は骨がコワイので、昼間の間にキキルンと戯れる。

5匹目にして、サンドスプレーをラーニング。
また遊ぼうね、キキルン。
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